神楽坂ガールズバー.jp

【 アルバイト求人募集! 】 東京・神楽坂(飯田橋)の人気ガールズバー 「神楽坂ガールズバーN」 のサブブログです。 東西線「神楽坂」、有楽町線「江戸川橋」より近く。

cbbe1fbdd79871680e400269186dc14b_s

※ こちらのブログは、サブブログなので、メインブログで書けない事を書いています。

初めての方は、サイト、メインブログを見てやってください!

o0300010013140910595 (1) n

最初の狙い通り、無事、「神楽坂 ガールズバー」で検索して、上位に表示されるようになりました。

もう更新もほとんどしていないけど、コンテンツもそこそこ溜まっているし、もう大丈夫でしょう。

名称未設定-1

「神楽坂 ガールズバー」で検索すると、

1位 神楽坂ガールズバーN メインサイト
2位 神楽坂ガールズバーN Twitter
3位 神楽坂ガールズバーN メインブログ
4位 神楽坂ガールズバー NAVERまとめ
5位 他店
6位 神楽坂ガールズバーN サブブログ ←NEW

と、6位に入ってきました。

5位に入ってくると、完璧なのですが、それはもう少しかかりそうですね。 (NAVERまとめの位置は、狙わないわけです)

「神楽坂 ガールズバー」で検索して、

1ページ目10サイトを、全部うちのガールズバーにできると最高なんですけどね。

2ページ目まで見る人の割合って、すごく少ないから。

検索に力を入れる事で、バイトの募集が増え、良いキャストの割合も増やせるので、

今日も、僕はカチカチとPCを触るのであります。



・ 神楽坂ガールズバーN メインサイト
・ 神楽坂ガールズバーN ブログ
・ 神楽坂ガールズバーN Twitter  

d55eb1b192b0b672762337192c3cf5a8_s

※ こちらのブログは、サブブログなので、メインブログで書けない事を書いています。

初めての方は、サイト、メインブログを見てやってください!

o0300010013140910595 (1) n

新しい男性スタッフも2人入ったので、男性スタッフ向けに書きます。

ガールズバーという仕事に限らず、社会では、「売上という数字を作っている人が偉い」 です。

ガールズバーの仕事では、

より長く居ていただく事ができる「サービス」や、「キャストの付けまわし」をでき、ご延長を獲得できる人が偉いです。

延長は、判断がしづらいですが、

男性スタッフも、お客様を盛り上げて、気に入っていただいて、ドリンクをもらえる人が偉いです。

売上という "数字" を作れる人が偉い

という価値観を統一しましょう。

特に、男性スタッフの年齢は、バラバラで、

年齢は下だけど入った順番的には、上司というのも多いですし、

フラットな組織ゆえ、評価基準が明確でなかったりするので、

一つの明確な評価基準として、「売上」 が重要と共有しておきます。

ホールに出るようになったら、お客様を盛り上げて、ドリンクをいただけるようにしていきましょう!
 


・ 神楽坂ガールズバーN メインサイト
・ 神楽坂ガールズバーN ブログ
・ 神楽坂ガールズバーN Twitter 

f00d3ce4b28601d6e6fd7abb381fd123_s

※ こちらのブログは、サブブログなので、メインブログで書けない事を書いています。

初めての方は、サイト、メインブログを見てやってください!

o0300010013140910595 (1) n

ガールズバーの男性スタッフ向けに書きます。

僕は、昔はバンドマンだったんです。

参考記事:「ガールズバー経営者が、ミュージシャンをやっていた時の話

高校を中退して、髪の毛は真っ赤、普通のバイトもできず、サラ金でお金を借りまくってやっていたので、

それなりに、本気でやっていたんですね。 

それが、23歳の時に、バンドを辞めて、バーテンダーになったんです。

同年代が、社会人2年目とか、3年目になっている年齢だったのもありますし、

まともなバイトもした事がなかったので、社会人として、遅れたスタートでした。



バンドマンって、お金にならなくても、毎日練習をするし、スタジオには入るし、ライブもするんですね。

同じ感覚で、僕は、バーテンダーを始めたら、家で練習もするし、勉強もするし、

家ではできない練習をする為、毎日出勤の30分前~1時間前に来て、テイスティングノートを付けたり、カクテルの練習をしていました。

でも、周りには、そういう人って、ほとんどいなかったんです。

社会人になると、職場でしか勉強しない人ばかりだったんです。

 
周りの人に、「すごい頑張るね」 と言われたりしたんですけど、僕からすると「???」 という感じでした。

バンドマンなんて、お金をもらえなくてもやるものなのに、

お金をもらっても、やらない人達の意味がわからなかったんですね。


「自分のお店を持ちたい」 と言っていても、別に大した努力をしていない人ばかりだったんです。



別に、「俺の時代は~」 なんて話ではなく(そう聞こえますよね 笑)

「口だけの夢や、目標なんて叶うほど、世の中甘くありませんよ」

という事。



・ 神楽坂ガールズバーN メインサイト
・ 神楽坂ガールズバーN ブログ
・ 神楽坂ガールズバーN Twitter
  

↑このページのトップヘ