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【 アルバイト求人募集! 】 東京・神楽坂(飯田橋)の人気ガールズバー 「神楽坂ガールズバーN」 のサブブログです。 東西線「神楽坂」、有楽町線「江戸川橋」より近く。

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※ こちらのブログは、サブブログなので、メインブログで書けない事を書いています。

初めての方は、サイト、メインブログを見てやってください!

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今回も、スタッフ向けに書きます。

うちのガールズバーにタブーはないので、こういうものも公開してしまいます。

最近は、スタッフの考え方に、おかしい部分があるので、意思統一の為に書きます。

最近、スタッフ間で、「これは言ってはいけないかな」 というのがあるんです。

スタッフ間で、そんな面倒な意識は必要ありません。



お客様満足に対する意見なら、いつ、いかなる時でも正しい。

それが、部下から上司からだとしても、

どっちが先に入ったとか、後から入ったとか、男性だとか、女性だとか、すべて一切関係ありません。

我らの給料は、お客様から出ているので、

我らのミッションは、お客様満足を、常に追及する事だからです。


個性的なスタッフが集まっているからか、スタッフ間で、変な遠慮が見られるのが良くない。

改善スピードも遅くなるし、お客様にとって、不具合が出るのが一番良くありません。

言うタイミングや、言い方は、伝わりやすいよう、配慮したほうがいいですが、(本当は、それすらも必要ないと思っていますが)

お客様満足に対する意見は、遠慮しないで言いましょう。

もちろん、言われたほうは、それで不快になるなんて、言語道断。

「お客様満足の追求」 という、我らのミッションを忘れてはいけません。

我らの目線は、お客様だけに向いていればいいから。

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お洒落なカッコいい店ではないし、変な場所にあるのに、

それでも、うちのガールズバーが繁盛しているのは、どこにも負けないお客様思考にあるはず。

最近も、色々なガールズバーの従業員の方が、お店にいらしてくださいますが、

我らは、見本になるお店、TOPガールズバーだという自負を持っていきましょう。



お客様満足の為に、考えなければいけない事は、山積みなので、

こんな、スタッフ間の配慮とか、遠慮なんて必要ない。

皆で、価値観を統一しましょう。

「お客様満足に繋がる意見は、いつ、いかなる時も正しい。」

もちろん、僕にも、遠慮なく意見を言ってください。

皆で、ばっちり、良いお店にしていきましょう!



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こんな事書く事ではないのですが、タブーのない、我ガールズバーは書いてしまいます。

先日、うちの男性スタッフが飛んだんですけど、無事戻って参りました。

※ 一応、説明すると、"飛ぶ"というのは、バックれるという事。

羽が生えて飛んで行ってしまうところから来ている、業界用語です。 



正直、そんなに仕事ができる人間でないし 笑

現時点では、戦力的にマイナスになるわけではないのですが、

人間的に好きだし、仲間なのですから、諦めずに、頑張りましょうという事で、連絡を取って連れ戻しました。

多少強引だった・・・ かもしれませんけど、どうでしょう 笑


新しく決めていた職場(キャバクラ)も、飛ばせる事はできましたが、

そこは大人ですし、ちゃんと連絡を入れてもらいました。

「夜の業界は、狭いから、どこかで繋がるから」 とか、そんな事でなく、

日々の良くない行いや、筋を通していない事をしたら、必ず自分に返ってくるんですよ。

社会的に、はみ出していても、礼節や、筋という部分でまで、はみ出してしまったら、いけません。



ちなみに、これでは、ブラック企業だと思われてしまうので、補足すると、

それが、「本当に、職場が嫌」 で辞めるというのなら、止めませんが、

そうではなく、自分に甘くしているだけの逃亡なのは分かっていたんです。

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ここで逃げたら、同じ事の繰り返しで、負け犬人生になってしまう。

もう20代後半なので、まだやり直せます。 

もちろん、いくつからでも、人生は軌道修正できますけど、変われるチャンスが大きいのは、今がラストチャンスだと思っています。

そりゃあ、社会の底辺にいた僕ですから、負け犬人生になってしまっている人間を、たくさん見てきたんです。

※ 人に序列を付けるわけではないので、ここでは、「負け犬人生」とは、自分が納得できない、不幸せな人生と定義しています。

「自分を、変えてくれる場所がどこかにあるはず」 と、合わなければ辞めるを繰り返しますが、最終的には転々とするのも難しくなってきます。

その後、どうなるかというと、悪い仕事に手を染めるようになる。

その悪い仕事も、頭のキレがないと、

末端で、リスクはあるのに、大したお金をもらえないというポジションに置かれて、搾取される対象になってしまう。

舐められないように、一般人には虚勢を張っているけど、

その世界の人からも、一般人からも蔑まれる、痛いアウトローになってしまうんです。

明確に、幾人かの具体的な顔を思い浮かべながら書いてしまうくらい、そういう人間を見てきたんです。

今なら、まだ変われます。

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また、他の職場で、彼を、成長させる事はできないと、確信しているからです。

「神楽坂の猛獣使い」、「神楽坂の珍獣使い」 と呼ばれる僕なら、彼の良さも伸ばして、しっかり成長させられます。

ガールズバーで独立するのが目標という彼なのですが、

それを実現するには、間違いなく、うちのガールズバーにいるのが最短です。

その目標も、僕といれば、必ず実現させる事ができます。 (もちろん、本人の頑張りも必要ですけど。)

というわけで、また皆で頑張りましょう!

というまとめ。

(初めて、このサイト見た人からしたら、ボーイが飛ぶ店、それを連れ戻す店って、マイナス印象にしかなりませんよね。。。)



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先日、某有名経営者の方に、お話を伺う機会がございました。

上場企業、複数社の取締役をやられている、 名前を言ったら、知らない人はいないであろう経営者の方。

初めてお会いした時の感想は、「わー、テレビで見たまんまだ!」と、アホみたいな感想でした 笑



僕は、ガールズバーを経営しておりますが、

元々は、音楽関連の会社をやっておりまして、また、音楽関連以外にも、色々な事業をやっていたのもあり、(今は、ガールズバー一筋! ※ リフレ店もやっているけど・・・) 、

あまり夜っぽくないというか、

キャバクラや、ガールズバーの経営者の方のお付き合いは、全くと言っていいほどありません。


それは、単純に、キャバクラや、ガールズバー等、ナイトジョブの人と、話が合わないというのもありますし、

視野が狭くなってしまうので、あまり積極的に、同業界の人と会わないというのもあります。

ちなみに、バーで働いていたのもあるので、飲食店経営者のお付き合いは、たくさんあります。



話は、戻り、

キャバクラや、ガールズバー業界の人よりも、

別業界で成功されている方のお話を聞くほうが、有用なのではと思い、

著名経営者の方に、ガールズバー経営のアドバイスをいただきに参ったというわけでございます。


アドバイスの内容は伏せますが、

「いやはや、自分なんて、まだまだだなぁ」 と思い知らされてしまいました。

全く、慢心していたつもりはありませんし、視野も、広く持っていると思っていましたが、全然でした・・・

その会合は、皆二次会に行かれたみたいですが、僕は、仕事モードになってしまったので、そそくさと退店。

夜も更けておりましたが、勉強しだしてしまいました。 グヌヌ。。

あ。 アドバイスではありませんが、言われたのは、

「神楽坂は、夜終わるの早いからイマイチ。」
「江戸川橋なんて、金持った客いねーじゃん!」


と、TVで見たままの毒舌でした。

やはり、僕は、褒められるよりも、貶されたり、レベルの違いを見せつけられるほうが燃えますね。

最後、帰りがけに、

「ガールズバー、夜の仕事は、素晴らしい仕事なので、恥じる事は何もないので、頑張ってください。」

と、言っていただいました。

まぁ、1mmも恥ずかしいなんて思った事はありませんが、お気遣いいただいた事が嬉しかったです。

年内には、新店舗も出店するので、これからガールズバー経営に、邁進していきたいと思います!



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