神楽坂ガールズバー.jp

【 アルバイト求人募集! 】 東京・神楽坂(飯田橋)の人気ガールズバー 「神楽坂ガールズバーN」 のサブブログです。 東西線「神楽坂」、有楽町線「江戸川橋」より近く。

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※ こちらのブログは、サブブログなので、メインブログで書けない事を書いています。

初めての方は、サイト、メインブログを見てやってください!

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毎度書きますが、初めてみた方の為に書きますが、

なぜ、メインブログがありながら、サブブログを書くのか?というと、以前も書きましたが、「神楽坂ガールズバー 上位表示への道

SEO対策、検索で上に出す事が意向です。

簡単に説明すると、

「 神楽坂 ガールズバー 」で検索すると、1位2位3位は弊店のサイトですが、

4位が他ガールズバーさんのサイトなので、この位置を狙う為のサイトとして、「神楽坂ガールズバー.jp」を作りました。


さてさて、今回は、このサイトとは別に、

うちのガールズバーの求人サイトですが、

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「ガールズバー バイト」
「ガールズバー 求人」

というビッグワードで、20位前後に表示されています。

ちなみに、メインブログも、20位前後に表示されています。 ※ リンク:「ガールズバー 求人」 ※ブログ
そして、なぜか、Twitterも、20位前後に表示されています。 ※リンク:「ガールズバー 求人」 ※Twitter

うちのガールズバーよりも、上に表示されているのは、大手求人サイトだけなので、

ガールズバーのサイトとしては、日本で一番上に表示されています。
 
「神楽坂 ガールズバー」で、4位を狙うのと同時に、

この求人サイトを、1ページ目(10位以内)に表示させるというのも、同時にやっていっています。

たまに、10位以内に出ているんですが、まだ安定していませんね。

これが、TOPページ、それも上位に表示されるようになったら、ガールズバー経営として、全然違うフェーズに行けます。



前の記事でも書きましたが、

神楽坂はガールズバーはどんどん増えており、

ガールズバーの競争が起こっておりますが、

うちのガールズバーは、おかげ様で、どんどんお客様は増えている状態で、 お客様の流出はないです。

(まぁ、うちのガールズバーだけ、" いわゆる神楽坂 " から離れているのもありますけど・・・笑)

しかし!

「神楽坂 ガールズバー」で検索した時に出てくるお店は増えているので、求人の流出はあるのです。

うちのガールズバーは、1,200円と、時給が決して高いほうではないので、

パッと判断して比べられると他店に取られてしまうんですね。

もちろん、働いてみれば、お客様の質や、お店からのケア、お店の空気感 etc

働きやすさの面で、うちのガールズバーが良いというのはわかるのですが、

まず比べられた時に、負けてしまっているのが現状なんです。

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うちのガールズバーが繁盛するようになって、全く、慢心してもいないし、常に、危機感を持っていますが、

正直、うちのガールズバーが一番だという自負があるので、他店ガールズバーさんを、気にした事はなかったんですが、(それを、世間では慢心と呼ぶ 笑)

お客様ではなく、キャスト。 "求人で競争が起きて、そこで獲得できる人材が減っている"  というのは、想定していなかったんです。

爪が甘いですね。

まぁ、

もっと "働きやすさ" を追求していく事は行っていきますが、

ネットでも魅せ方、伝え方も学び、

検索で、上に表示される事をやっていこうと思っています。


"女の子の数" に、 "女の子の質" は、ガールズバーとして重要な要素ですからね。


なんか、ネット戦略の事を、開けっ広げに書いているけど、これいいのかな・・・

内容も、お客様が見ても面白くないし・・・

まぁ、サブブログですかね。

メインブログや、サイトへのサテライト(中継)サイトとして書いているだけですからね。

皆、そんなに真剣に読まないでくださいね 笑



・ 神楽坂ガールズバーN メインサイト
・ 神楽坂ガールズバーN ブログ
・ 神楽坂ガールズバーN Twitter 

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※ こちらのブログは、サブブログなので、メインブログで書けない事を書いています。

初めての方は、サイト、メインブログを見てやってください!

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なぜ、メインブログがありながら、サブブログを書くのか?というと、以前も書きましたが、「神楽坂ガールズバー 上位表示への道

SEO対策、検索で上に出す事が意向です。

簡単に説明すると、

「 神楽坂 ガールズバー 」で検索すると、1位2位4位は弊店のサイトですが、

3位が他ガールズバーさんのサイトなので、この位置を狙う為のサイトとして、「神楽坂ガールズバー.jp」を作りました。

 
…だったのですが、

ここしばらく、「神楽坂 ガールズバー」で検索すると、

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いつの間にか、1位2位3位ともに、弊店になっておりました。

まぁ。検索順位なんて、安定して表示されなくては意味がないので、まだ様子見ですが。

というわけで、これからは、この「神楽坂ガールズバー.jp」は、検索4位を目指して、記事を蓄積していきます。

まぁ、その前に、5位にある「神楽坂(飯田橋)厳選ガールズバー10選」というNAVERまとめが、もっと上に出てくると思われるけど。

「神楽坂 キャバクラ」で検索すると、検索1位に、お店のサイトよりも、「神楽坂(飯田橋)厳選キャバクラ10選」が出てきますし。

NAVERまとめすごい。
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僕の仕事は、ガールズバー経営者ではなく、ブロガーだと言われているので 笑

今日も、ブログを更新します。

こちらのサブブログは、検索で上に表示されるよう、多少見づらくなるのも気にせず、「ガールズバー」というワードを散りばめた記事を書いていきます。



そうそう、神楽坂には、また新しいガールズバーがOPENするそう。

他にも、「神楽坂でガールズバーを出店したい」 「出店する」という経営者の方を、2人知っているので、

今後さらに、神楽坂ガールズバーの競争が激しくなってくると思います。



僕が、ガールズバーを出店した4年前から考えると、5軒はお店が増えています。

今、頑張っている(というと、上から目線だけど)ガールズバーも、後発ですし、

「昔からやっているから」というのは、そこまで大きなアドバンテージにはならないんですよね。

我らが、「神楽坂ガールズバーN」も、慢心せず、常に危機感を持って、サービスを磨き上げていかないと、いけませんね。

もちろん、"自分達が一番良い店をやっている" という自負は、男性スタッフ全員持っていますが、

サービスにも、お酒の追求にも終わりはないので、しっかり頑張っていきたいと思います。


 *

・ 神楽坂ガールズバーN メインサイト
・ 神楽坂ガールズバーN ブログ
・ 神楽坂ガールズバーN Twitter

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※ こちらのブログは、サブブログなので、メインブログで書けない事を書いています。

初めての方は、サイト、メインブログを見てやってください!

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本日も、スタッフ向け、求人向けに書きます。

おこがましい言い方ですが、

僕は、「男性スタッフに、成長してもらいたい」 というのを、強く思っています。

それは、経営者としてというのもありますが、

経営者、上司としての立場を置いておいても、

成長する事は、自分の人生を安定させ、より面白いものになると思っているからです。



僕は、本との出会いで、大げさでなく、人生が変わりました。

月50冊~100冊以上は読む、"本の虫" という事もあり、めちゃくちゃ偏った意見を書くと、

友人も恋人も、本を読まない人とは付き合えません。 話が合わない。

それは、ビジネス本とか、自己啓発本でなくても、小説でもなんても読んでいる人が良い。

小説って、人の人生を追体験するものなので、本を読んでいる人は、人に対する許容も広い。

また、本を読む人は、知識欲のある人なので、話題も豊富だからです。



「皆に、本を読んでもらうにはどうしたらいいか?」

というのを、色々な手法でチャレンジしています。 「uzzeee」 と思われてそうですが 笑

漫画で読むビジネス書シリーズをプレゼントしてみたり、
本代は会社の経費にできるようにしてみたり etc

本当は、嫌々でも、義務にして、課題図書を設けたりするほうが、上司としては優しいのかもしれないけど。

今までの経験で、「あの時、あの人が言っていた意味はこういう事だったのか」 と、

自分が成長をした時に、やっと言われていた意味がわかった事がたくさんあるので。

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ガールズバーの仕事なので、"バーの仕事の楽しさ" を知ってもらおうと、

バーに一緒に行ったり、最近は、「バーテンダー」の漫画を全巻買って、事務所に置いておきました。

「ゲーム感覚であればできるかな?」 と思い、

「7つの習慣」のボードゲームを買ったので(3万弱もした!!)、今度皆でやろうと思います。

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ガールズバーなので、お酒関連の資格取得は、経費で出せるようにしたり。

超零細企業で、ベンチャーで、こんなのあまりないのになぁ。 残念ながら、響いている感は少ない。

まだまだ、経営者としての影響力が小さいなぁと、猛省。

ガールズバーの男性スタッフ募集中ですよ! ⇒ 求人ページ



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