神楽坂ガールズバー.jp

【 アルバイト求人募集! 】 東京・神楽坂(飯田橋)の人気ガールズバー 「神楽坂ガールズバーN」 のサブブログです。 東西線「神楽坂」、有楽町線「江戸川橋」より近く。

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※ こちらのブログは、サブブログなので、メインブログで書けない事を書いています。

初めての方は、サイト、メインブログを見てやってください!

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なぜ、メインブログがありながら、サブブログを書くのか?というと、以前も書きましたが、「神楽坂ガールズバー 上位表示への道

SEO対策、検索で上に出す事が意向です。

簡単に説明すると、

「 神楽坂 ガールズバー 」で検索すると、1位2位4位は弊店のサイトですが、

3位が他ガールズバーさんのサイトなので、この位置を狙う為のサイトとして、「神楽坂ガールズバー.jp」を作りました。

 
…だったのですが、

ここしばらく、「神楽坂 ガールズバー」で検索すると、

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いつの間にか、1位2位3位ともに、弊店になっておりました。

まぁ。検索順位なんて、安定して表示されなくては意味がないので、まだ様子見ですが。

というわけで、これからは、この「神楽坂ガールズバー.jp」は、検索4位を目指して、記事を蓄積していきます。

まぁ、その前に、5位にある「神楽坂(飯田橋)厳選ガールズバー10選」というNAVERまとめが、もっと上に出てくると思われるけど。

「神楽坂 キャバクラ」で検索すると、検索1位に、お店のサイトよりも、「神楽坂(飯田橋)厳選キャバクラ10選」が出てきますし。

NAVERまとめすごい。
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僕の仕事は、ガールズバー経営者ではなく、ブロガーだと言われているので 笑

今日も、ブログを更新します。

こちらのサブブログは、検索で上に表示されるよう、多少見づらくなるのも気にせず、「ガールズバー」というワードを散りばめた記事を書いていきます。



そうそう、神楽坂には、また新しいガールズバーがOPENするそう。

他にも、「神楽坂でガールズバーを出店したい」 「出店する」という経営者の方を、2人知っているので、

今後さらに、神楽坂ガールズバーの競争が激しくなってくると思います。



僕が、ガールズバーを出店した4年前から考えると、5軒はお店が増えています。

今、頑張っている(というと、上から目線だけど)ガールズバーも、後発ですし、

「昔からやっているから」というのは、そこまで大きなアドバンテージにはならないんですよね。

我らが、「神楽坂ガールズバーN」も、慢心せず、常に危機感を持って、サービスを磨き上げていかないと、いけませんね。

もちろん、"自分達が一番良い店をやっている" という自負は、男性スタッフ全員持っていますが、

サービスにも、お酒の追求にも終わりはないので、しっかり頑張っていきたいと思います。


 *

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※ こちらのブログは、サブブログなので、メインブログで書けない事を書いています。

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本日も、スタッフ向け、求人向けに書きます。

おこがましい言い方ですが、

僕は、「男性スタッフに、成長してもらいたい」 というのを、強く思っています。

それは、経営者としてというのもありますが、

経営者、上司としての立場を置いておいても、

成長する事は、自分の人生を安定させ、より面白いものになると思っているからです。



僕は、本との出会いで、大げさでなく、人生が変わりました。

月50冊~100冊以上は読む、"本の虫" という事もあり、めちゃくちゃ偏った意見を書くと、

友人も恋人も、本を読まない人とは付き合えません。 話が合わない。

それは、ビジネス本とか、自己啓発本でなくても、小説でもなんても読んでいる人が良い。

小説って、人の人生を追体験するものなので、本を読んでいる人は、人に対する許容も広い。

また、本を読む人は、知識欲のある人なので、話題も豊富だからです。



「皆に、本を読んでもらうにはどうしたらいいか?」

というのを、色々な手法でチャレンジしています。 「uzzeee」 と思われてそうですが 笑

漫画で読むビジネス書シリーズをプレゼントしてみたり、
本代は会社の経費にできるようにしてみたり etc

本当は、嫌々でも、義務にして、課題図書を設けたりするほうが、上司としては優しいのかもしれないけど。

今までの経験で、「あの時、あの人が言っていた意味はこういう事だったのか」 と、

自分が成長をした時に、やっと言われていた意味がわかった事がたくさんあるので。

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ガールズバーの仕事なので、"バーの仕事の楽しさ" を知ってもらおうと、

バーに一緒に行ったり、最近は、「バーテンダー」の漫画を全巻買って、事務所に置いておきました。

「ゲーム感覚であればできるかな?」 と思い、

「7つの習慣」のボードゲームを買ったので(3万弱もした!!)、今度皆でやろうと思います。

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ガールズバーなので、お酒関連の資格取得は、経費で出せるようにしたり。

超零細企業で、ベンチャーで、こんなのあまりないのになぁ。 残念ながら、響いている感は少ない。

まだまだ、経営者としての影響力が小さいなぁと、猛省。

ガールズバーの男性スタッフ募集中ですよ! ⇒ 求人ページ



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※ こちらのブログは、サブブログなので、メインブログで書けない事を書いています。

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本日も、スタッフ向けに書きます。

ガールズバーというのは、女性を扱う仕事なので、

見た目の清潔感や、最低限のセンス、身だしなみは必要なのもあり、

個人的に、気をつけている事を書きます。


僕は、

洋服を買いに行く時は、自分の好みで決めず、店員さんにお任せして、店員さんが勧めるものを買っています。

髪を切りに行く時も、自分の好みで決めず、美容師さんにお任せして、切っていただいています。

それは、"自分の中だけのセンスから、抜け出す為" "自分のセンスを広げる為"です。

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年齢を重ねると、洋服も、髪型も、無難なもの、無難なものに行ってしまいます。

センスも古くなっているのに、新しいものに対する抵抗感が強くなってくる。

故に、完全に、プロに任せるようにしています。

ショップでも、「えー、この服はないなぁ。。。」 と思っても、店員さんに、お勧めされたら購入する。

そうすると、周りから意外と評判が良かったりして、「あ、こういうセンスもありなんだ!」 と、自分の中に新たな価値観、センスがストックされます。

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僕は、元々ミュージシャンをやっていたので、眉毛を整えないのは、あり得なかったんです。

でも、普通の女子からすると、「眉毛を整えている男子は、気持ち悪い」 という人のほうが多いんですよね。

これも、元ミュージシャンだからなのかもしれませんが、髪の毛をストレートにしないのは、あり得なかったんです。

これも、普通の女子からすると、「髪の毛が、異様にストレートなのはカッコ良くない」 という人のほうが多いんです。

いや、眉毛の話も、髪の毛の話も、ミュージシャンの業界を知らない人からしたら、「????」 だと思うのですが 笑

元ミュージシャンにとって、この眉毛のこだわり、ストレートヘアへのこだわりの呪縛は強いんです。

しかし、

ガールズバーで、たくさんの女の子を扱っていて、それを 「良い」 と言ってくれる人が少ない以上、やめるべきだなと思って、やめたんです。

そうすると、

「自分の良くわからない、こだわりなんて、なーんも必要なかったんだな」 という事がわかったんです。

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プライベートで挑戦をしない人間は、仕事でも挑戦をしない人間になります。

素人のこだわりなんて、大したもんじゃないので、捨てるべき。

素人の "こだわり" と、 "頭の固さ" って、イコールなんですよね。


以前、ガールズバーの求人で、アラサーの女子が来たのですが、「LINEは恐いからやらない」 という子がいました。

やはり、そういう子は、メイクも、ファッションも、一世代前なんですよね。

まとめると、

ビジネスの成長も、プライベートの成長も、「新しい事にチャレンジする精神」が必要という事。

また、

ビジネスの成長も、プライベート成長も、「人の意見を、素直に聞ける柔軟性」が必要と言う事。

でした。



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